ラム・タム・タガー|24匹の猫

※猫の写真は、2002年夏に大阪公演で配布されたトレーディングカード(管理人所蔵)です。

ラム・タム・タガー<写真=荒川務さん>

ラムタムタガー
名前の由来:歌や音楽で調子をとるときの、rum tum tumと、tuger=ものごとを引っ張っていく人
管理人が観たラム・タム・タガー:
荒川務さん
八巻大さん
芝清道さん
キム・スンラ(金田)さん
福井晶一さん
田邊真也さん
李濤さん
阿久津陽一郎さん
金久 烈さん

「暑いときには焚き火する、寒いときには裸だぜ」
という天邪鬼な猫。
黒地にヒョウ柄、金色のたてがみ、という冷静に考えると猫とは思えない姿(笑)。オーバーチュアから「猫の名」まではたてがみがありません。
97年の福岡公演での舞台リニューアルまでは、白い猫でした。当時はエルビス・プレスリーをイメージしていたそうです。今はミック・ジャガーがイメージソース。
プレイボーイ猫、という設定だと思っていたのですが、
劇団四季のキャッツでは「勝手もの」ではあるけれど、どうも、どのタガーも色気にはかけるような気がします。
日本人の特性なのか、四季に真面目な人が多いからなのか?
あるいは、相手になるメス猫たちがおこちゃまなので、「子供相手に本気だせるか」という事かも知れません。
自分の曲の途中で、客席の女性をさらう、というパフォーマンスをします。
管理人は仙台公演でさらわれたことがあります。福井晶一さんでした。
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