1998年 福岡(福岡シティ劇場)

1983年の日本初演から15年、劇団四季ミュージカル「キャッツ」は舞台装置、衣装、照明、音楽、振り付けにいたるまで、大幅にリニューアルされました。

劇団四季ミュージカル「キャッツ」福岡公演

1998年
長野オリンピック開催
四季劇場春・秋開場
1999年
欧州通貨11カ国でユーロに統合
中日ドラゴンズセリーグ優勝








<劇団四季ミュージカル「キャッツ」福岡公演>
1998年12月5日、通算公演回数4000回突破。
劇団四季ミュージカル「キャッツ」福岡公演でのリニューアルは、猫のキャラクターの再解釈も含み、福岡以前、以後では別の作品といってよいくらいの大幅リニューアルです。
また、福岡公園からは、「キャッツ・シアター」ではなく、常設劇場での公演となり、それに伴って、回転席がなくなりました。


<管理人のその当時>
98年ごろは、仕事にめちゃめちゃストレスを感じていた時期です。
このまま、コンサルティング会社にいても、自分がこれ以上、何者にもなれない気がして。夫が同業者で、かれは心底この仕事に没頭しているので、余計にそう感じました。
アロマテラピーの資格を取るために学校に通い始めました。
当時「キャッツ」を観ていたら、ちょっとは励まされたり、元気になったりしたかも・・・

劇団四季ミュージカル「キャッツ」の歴史に戻る

当サイトについてと免責事項

※当サイトは個人で運営しているサイトです。
※当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。

サイトMENU

Copyright (C) 2007 サイト名. All Rights Reserved.